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症例写真を見せてもらいましょう。
イラストやアニメーションなど抽象化されたものではなく、
実際に治療した患者さんの口腔写真を見せてもらいましょう。
そうすれば患者さん自身が治療終了時のターゲットを明確に
イメージできるだけでなく、医師の能力が明白に
わかるからです。 |
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私たちの引き出しには多種多様な症例があり、
具体的な写真で即座にご説明します
液晶モニターを各チェアに配備し、画像説明ソフト「インパクト」で
治療説明・症例説明が可能です。自分の治療予測がリアルに
画像でみていただけるはずです。
いずれの治療終了時の写真も、向こう側には患者さんの
笑顔が見えるはずです。 |
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| ■1歯欠損 |
■80歳後半の高齢者 |
■骨移植ケース |
■GBR |
| ■数歯欠損 |
■糖尿病の方のケース |
■重度の歯周病を伴うケース |
■審美ケース |
| ■多数歯欠損 |
■ヘビースモーカーの方のケース |
■サイナスリフト |
■即時負荷ケース |
| ■無歯顎ケース |
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| MOVE 3で動画を見る >> 症例写真を見る >> |
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| 当医院の口腔内写真撮影の目的は以下の3点です。 |
1 患者さんに口腔内の状況を説明するため
2 学会に症例報告するため
3 ホームページ等医院説明のメディアに掲載するため |
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学会報告は志のある医師の行う行為であり、学術的意義を高めようとうする医師の思いはいろんな形で良い
治療を行おうという行為にリンクし、結果的に患者さんの利益となると考えます。
ホームページは決してプロパガンダの道具ではなく、医院の情報提供の場と考えています
今の医療法では、インプラント治療は診療科目として標榜できません。レストランでたとえると、入ってみないと
中華料理かフランス料理か、リストランテか大衆食堂なのかわからない状態なのです。ですから、患者さんは
インプラント医院と一般の医院の区別がつかないのが現実です。そんな現実もふまえてインターネット上での
情報提供は、医院のアイデンティティを表明する場となります。
このサイトは、コイケ歯科医院がインプラント治療を専門とする医院であることの
情報提供を目的としています
具体的に治療写真を提示するのは、その情報提供のひとつの手段と考えています。 |
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